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GMOコインの口座開設の申し込み、登録方法のを画像付きで解説

先日GMOコインが取引所サービスをローンチしたので登録方法をやっとこさ記事にすることができるようになりました。

取引所サービスがないとどうしてもスプレッドで損をするのでオススメできなかったんですよね。kekekeです。こんにちは。

 

仮想通貨交換取引事業者への口座申込はPC操作になれている人であれば10分もかからず行えます。慣れてなくても記事通り進めて行けば手間取る心配はないでしょう。

 

GMOコインの公式サイト

 

 

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GMOコインをおすすめポイント

  • 東証一部上場企業で金融系に強み
  • 金融庁登録仮想通貨交換事業者
  • ビットコイン、リップル、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインと主要どころの仮想通貨は全て売買可能
  • 即入金、出金が無料
  • モバイルアプリが非常に使いやすいため急な相場変動にも対応しやすい
  • 取引所、販売所のサービスを両方利用できる。

 

つい先日取引所サービスが利用できるようになったためオススメできる仮想通貨交換事業者となりました。

GMOコインが取引所サービスを開始
...

 

 

GMOコインの申し込み、登録方法

大きく分けて5つのステップで申請を行って行きます。以下のボタンからGMOコインの公式サイトへ移動します。

GMOコインの公式サイト

 

ステップ1:口座開設フォームからメールアドレスの登録

公式サイトより口座開設をクリック

 

口座開設画面でメールアドレスを入力し、reCapchaにチェックを入れ、無料口座開設をクリック

 

 

ステップ2:受信メールのリンクからパスワードの登録

登録したメールアドレスに以下のようならURLが届くので、こちらのリンクから、パスワードを設定してくださいのところにあるURLをクリック。

最近のシステムだと送信を押した瞬間メールが来ることが多いので、届かない場合は迷惑フォルダに入っていないか確認し、見当たらない場合はメールアドレスの打ち間違いも考えましょう。

次のパスワードを設定画面でパスワードを設定します。

パスワードの使い回しには気をつけましょう。

パスワード設定完了画面が表示されるので一度ログインします。

 

ステップ3:ログインと2段階認証の登録

ログインを行うと電話番号とアカウントのヒモ付を行う画面に遷移しますので電話番号を入力します。

電話番号について、口座開設時(ステップ5)に2段階認証が必要となるため、固定電話ではなく携帯電話にしましょう。

電話番号に問題なければコードを送信しましょう。

入力した電話番号にSMSで数字が送られてくるのでそれを入力しましょう。

現状では取引がまだできない状態です。そのため開設申し込みをクリックします。

 

ステップ4:個人情報の登録と本人確認書類の提出

ログインすると口座開設申し込みが可能になっているので口座開設申し込みで名前や住所等を入力していきます。

キャンペーンやコラムは情報はデフォルトで希望するになっているので不要に変更をしましょう。

本人確認方法の選択です。これは各々お好きな方法で選択してください。

対面上でやり取りをしたくない方は本人確認書類をアップロードがおすすめです。

 

ステップ5:郵送で受領した口座開設コード入力

郵送で受け取った口座開設コードをログインするためにGMOコインにログインを行います。

以下の画面にコードを入力します

口座開設し、取引が行える状態にするにはここまでの作業です。

 

まとめ

意外とあっさり口座の申し込み登録は行なえます。

口座開設コードは込具合によって期間がかかりますが、郵送申し込みまで進んでしまえばコードを待って、登録するだけで終わります。

GMOコインは販売所と取引所の2つのサービスを利用できるためメインの取引所として利用することができます。

 

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