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古戦場で攻撃隊長や防衛隊長のアビリティの使い方や発動方法

このページでは古戦場中に騎空団内で役職に任命されている場合発動できる「騎空団アビリティ」の発動方法や使うタイミングなどを個人の考えで説明します。

発動方法については一律同じですが、発動タイミングは所属している騎空団の方針や、アクティブが多い時間帯が好ましいので不明な場合は騎空団チャットを利用して確認した方がよいでしょう。

特に新しく入って団の動きがわからない場合、自分がこの時間よく動くから発動とさせたりすると後々トラブルの原因となってしまう恐れがあるため注意しましょう。

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騎空団アビリティの発動方法

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古戦場ページの下部の方の「騎空団アビリティ」をクリック

副隊長、攻撃隊長や防衛隊長に騎空団内で任命されていれば該当のボタンを押して効果を発動できる。

騎空団アビリティの効果

副団長アビリティは攻撃力+5%、最大HP+10%、バトル開始時に奥義ゲージ+30%の恩恵を受けれるが効果時間は1時間

攻撃隊長アビリティは攻撃力+20%、防衛隊長はHP+20%の恩恵を受けられ効果時間は2時間。

一度に2回分使うことで隙間の時間を潰すことと使い忘れを防止することができるが、団によっては使い分けている可能性があるためその場合は1回発動に留めて様子を見たほうがいい。

騎空団アビリティを2回ではなく1回分の発動にとどめた場合は団チャットなどに書き込んでおくと同じ権限を持っている役職や、団長権限により発動を意識できるため出来れば「発動させた時間と発動アビリティ」の2点を投げておくといい。

そうしないと、自分以外が気づかず結果使われず、この大きなアドバンテージを捨ててしまうパターンがある。実際うちの団ではこういったことが度々あったため、2回発動させてしまうことがおおい。

騎空団アビリティの使うタイミング

攻撃隊長アビリティと防衛隊長アビリティはいかなる時でも恩恵を全て受けれるが、副隊長アビリティはアサルトタイムに入ると奥義ゲージ+30%の恩恵が薄れてしまうため、アサルトタイムを避けたほうが良いと思っている。

加えて騎空団アビリティは毎日0時に更新されるため、副団長アビリティが午後22時時点、攻撃隊長アビリティと防衛隊長アビリティは20時時点でその日未使用の場合は権限を持っている人は発動させてしまわないと損をしてしまう。

使うのは始めの頃は忘れたり、本当にこのタイミングで使って良いのか?と悩むだろうがこのリミットがあるため、この時点で使われていなかったら使ったほうが無駄にならなくてすむ。

まとめ

騎空団アビリティの発動箇所はやや見づらい場所にある。

使い方は役職についていれば利用できるが付いていなければ発動できないため、団長がある程度INしている時間などを普段のプレイスタイルから判断してリスクヘッジのため分散させておく必要がある。

攻撃隊長と防衛隊長の役職に特段の意味はないため発動させたいタイミングによくINしている人を割り振って置くのがベターと考える。

団長はあらゆる騎空団アビリティを2回だけ発動させることが出来るため保険要員として運用する方がおすすめ。

チャット内で事前に発動時間を決めていれば役職権限がない人がチャットで発動依頼をかけれるためある程度の連携が取れる団なら取り決めをしておくと良い。

発動回数は1回分、2回分どちらでも問題ないが攻撃隊長と防衛隊長の騎空団アビリティに関しては2回分同時発動させてしまった方がいいと思っている。

副団長アビリティはアサルトタイム中は貴重な奥義ゲージ+30%が無駄になってしまうため、アサルトタイム外で発動させる方がいいだろう。

始めのころは使うことにためらいがあるかもしれないが、慣れてしまえばどうということなので使わないというのが一番損するためどんどん発動しよう。

おしまい。

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